引用元 幼女「いやぁー!なんで追いかけてくるのぉ!」おれ「幼女ちゃんっ!」

1: 2016/10/01(土)02:42:20 ID:ip8
幼女「来ないで!来ないでぇ!」

おれ「待って!幼女ちゃん!」

幼女「いやぁ!」

おれ「お嬢さん、お待ちなさい!ちょっと落とし物!白い貝殻の小さなイヤリング!」

幼女「イヤリングなんてしてないよぉ!」
no title

7: 2016/10/01(土)02:46:01 ID:ip8
おれ「あら、おれさんありがとう!御礼に歌いましょう!」

幼女「子供なめすぎだよぉ!」

おれ「まてまて~」

幼女「いやぁ!誰か助けてぇー!」

9: 2016/10/01(土)02:49:47 ID:ip8
幼女「ま、撒いた…かな?」

幼女「焦ったぁ。なんだったのあいつ…早く学校行かなきゃ…!」

幼女「その前に喉乾いたな。あ、自販機がある」

チャリン ポチッ ガコンッ

幼女「ジュースジュース…」

自販機の中「幼女ちゃん!」

幼女「!?」

自販機の中「綾鷹が好きなんだね幼女ちゃん!」

幼女「いやぁぁあああああああああああ!!!」

10: 2016/10/01(土)02:53:27 ID:tw@gasyakora
わくわく

11: 2016/10/01(土)02:58:03 ID:ip8
おれ「待ってよー。ちょっと忘れ物!綾鷹飲まないのぉ!」

幼女「追いかけるのやめてよぉ!」

幼女「コ、コンビニ…!あそこに駆け込めば…!」

おれ「いらっしゃい幼女ちゃん!」

幼女「いやぁぁあああああああああああ!!!」



12: 2016/10/01(土)02:59:16 ID:9RD
そろそろ幼女が精神崩壊しそうだな。

13: 2016/10/01(土)03:00:07 ID:Plw
変なおじさん並みの神出鬼没

14: 2016/10/01(土)03:00:35 ID:e8W
こわいwww

15: 2016/10/01(土)03:01:17 ID:ip8
幼女「い、いやぁ…なんでぇ…なんでぇ…」

おれ「どうしたの幼女ちゃん!顔が真っ青だよ?」スッ

幼女「!…気安く触らないで!」

ざわざわ…

おれ「幼女ちゃん!騒ぐと店内の他のお客様にご迷惑だよお」

幼女「あ、ごめんなさい…」



17: 2016/10/01(土)03:01:26 ID:r4i
嫌われ過ぎだろwww

20: 2016/10/01(土)03:04:43 ID:ip8
おれA「本当だよ~今週のチャンピオン読んでるんだから静かにしてね、幼女ちゃん!」

おれB「お店の中で騒いだらめっ、だよ、幼女ちゃん!」

おれC「まったくぅ、これは指導が必要だね!幼女ちゃん!」

幼女「はぁぁあああああああああああああああああ!?!?」

21: 2016/10/01(土)03:09:32 ID:ip8
スタコラサッサッササッサッサー

幼女「なんでぇ!なんで増えてるのぉ!」

おれ「幼女ちゃんの為に増えてみたよぉ!」

幼女「気安く増えないで!」

おれA「幼女ちゃん!」

おれB「幼女ちゃん!」

おれC「幼女ちゃん!」

幼女「やだぁ!」

おれD「幼女ちゃん!」

おれE「幼女ちゃん!」

幼女「いやぁー!ロッキー2のトレーニングシーン思い出すよぉー!!」

22: 2016/10/01(土)03:10:13 ID:Plw
カオスすぎワロタ

24: 2016/10/01(土)03:15:52 ID:ip8
ショタ「あ、幼女ちゃん!」

幼女「ショ、ショタくん?」タッタッタ

ショタ「朝から元気だねっ」

幼女「この状況を見てそれだけ言う人だとは思わなかったよぉー!!」タッタッタ

ショタ「?」

ドドドドドドドドドドドドドドドド…!

おれ1~200「「「幼女ちゃん!!!」」」

ショタ「わっ、なんだ凄い砂煙…」

26: 2016/10/01(土)03:21:22 ID:ip8
学校――

幼女「はぁ…っ!はぁ…っ!」

おれ「ぜんたーい、止まれ!」

おれs「ぴっぴっ!」

先生「幼女ちゃん?だいぶ息が上がってるみたいだけど大丈夫かい?」

幼女「せ、せんせい!」

おれ「小学生の匂いがするぅー!」

幼女「これ見てそれだけ!?いっぱい変なのがいるよ!」

先生「変なの?」

28: 2016/10/01(土)03:26:05 ID:ip8
先生「なにもいないけど…」

幼女「え、えぇ!?」

おれ「ちょんまげっ」

他幼女「いやぁ!頭に何かしっとりしたものが乗っかってるよー!」

おれA「いいなー!俺たちもするぅー!」ヌギヌギ

幼女「(み、みんなには見えないの…!?)」

29: 2016/10/01(土)03:32:38 ID:ip8
先生「ふむ、もしかすると…」

幼女「?」

先生「幼女ちゃん、図書館にあとできなさい」

幼女「図書館?」

おれ「図書館で何するつもりだっ!この俗物め!」

おれA「ロリコンハゲ教師にはチ●コビンタしてやる!おら、おらっ」ベチンベチン

幼女「せ、せんせい」

先生「?」

おれ「頭におちんちん乗せて…ちょんまげっ」ピト

おれB「ハゲだから似合うな!」

幼女「ブフォッ!!」

30: 2016/10/01(土)03:36:45 ID:ip8
教室――

おれs「「「ざわざわ…ざわざわ…」」」

幼女「せ、狭いよぉ」

他幼女「どうしたの幼女ちゃん」

おれ「幼女ちゃん!手あげてぇー!」

先生「じゃあ次は15÷3は…幼女ちゃん!」

幼女「ふえぇ!?」

31: 2016/10/01(土)03:42:00 ID:ip8
幼女「う、うー…(算数は苦手だよぉ)」

おれ「幼女ちゃん!」

幼女「な、なによ」イラッ

おれ1~15「これを」

おれ1~3「こう」

おれ4~6「しちゃ」

おれ7~9「えば」

おれ10~12「いい」

おれ13~15「わけだ」

幼女「!」

32: 2016/10/01(土)03:49:17 ID:ip8
幼女「答えは5です!」

先生「幼女ちゃん凄い。正解っ!はい拍手ー!」

パチパチパチ

幼女「や、やったぁ」

おれ「おら!もっと拍手!」

おれC「幼女ちゃんやったね!」ヌギヌギ

おれE「自分のことのように嬉しいよぉ」シコシコ

先生「次は30×12!」

幼女「ふえぇ!?2桁の掛け算きたぁぁ!?」

先生「じゃあショタ君!」

ショタ「ひえぇ」

34: 2016/10/01(土)03:55:04 ID:ip8
幼女「ちょ、ちょっとおれさん達…」

おれ「えぇ、幼女ちゃんが困ってるならともかく…」

幼女「わ、わかった…何かあげるから」

おれ「幼女ちゃんが口つけた綾鷹ぁ…」

幼女「う、うー」

おれ「おれ達全員に50本ずつ」

幼女「分かったわよぉ!」

35: 2016/10/01(土)04:04:02 ID:ip8
おれ「聞いたか皆ッ!」

おれs「「「うんっ!」」」

おれ「校庭へ急げッ!全ては幼女ちゃんの為に!」

おれs「「「幼女ちゃんの為に!!」」」

ドドドドドドドドドドドド!!!

おれ「幼女ちゃん!見ねィ!」

幼女「!」

30おれ「俺達が」

30おれ「12チーム分合わさればいいわけだ」

ざわざわ…

幼女「100人のおれさんが3つと…10おれさんが4、5、6…わ、わかった」

幼女「ショタ君、答えは360だよ」

ショタ「あ、ありがとう幼女ちゃん!」

幼女「(や、やったぁ)」ニコッ

36: 2016/10/01(土)04:09:05 ID:ip8
休み時間――

ショタ「幼女ちゃん」

幼女「ショタ君…」

ショタ「さっきはありがとう!」ニコッ

幼女「う、ううん、気にしないで…えへえへ」

おれ「報酬の幼女ちゃんの唾液入り綾鷹50本ずつだぁー!」

おれA「並んで並んでー。僕たちの宝物にしようねっ!」

38: 2016/10/01(土)04:17:40 ID:ip8
ショタ「今日さ、給食一緒に食べない?」

幼女「わ、わたしと?」

ショタ「うん!」

幼女「もちろんいいよ…えへえへ///」

おれ「1本ぐらい盛大に使うか!幼女ちゃんの唾液With綾鷹かけだァー!」

\ワァァァアアアアアアアアアアアアア!!!/

バシャ!バシャ!バシャ!

他幼女「きゃ、きゃあぁああああ!?」

ショタ「うわっ!なんか宙からお茶が!?」

幼女「ちょ、ちょっと教室でやんないでよ!」

41: 2016/10/01(土)04:41:33 ID:ip8
社会――

幼女「ちょっと、おれさん」

おれ「なんだい幼女ちゃん。あ、それロン」

おれB「救命阿ッ」-12000

おれA「また君トンだねぇ~おれにする支払いは…確か1000点につき綾鷹10グラムだから…」

幼女「このリサイクルってやつなに?」

おれ「資源の再利用さ」

幼女「再利用?」

おれ「そ。瓶を溶かしてまた作ったり、ペットボトルから服を作ったりするんだ」

幼女「ほえぇ」

42: 2016/10/01(土)04:54:08 ID:ip8
体育――

幼女「んっ…んんっ!」

おれ「そーれっ」

幼女「わ、わわ!」

先生「幼女ちゃん凄い!逆上がり出来るようになったんだね!」

幼女「あ、はは…」

おれ「暇だしチンニングするよぉ…!」グッ!グッ!

おれB「広背筋熱くなっちゃぁう…」グッグッ!

43: 2016/10/01(土)04:57:40 ID:ip8
理科――

幼女「おれさん、おれさん」

おれ「これは水ですね」

幼女「水です!」

先生「幼女ちゃん正解っ!」

パチパチパチ!

他幼女「幼女ちゃんすっごぉーい!」

ショタ「幼女ちゃんカッコいい!」

幼女「えへえへ///」

44: 2016/10/01(土)05:02:54 ID:ip8
保健体育――

幼女「おれさん、おれさん。この骨格筋繊維の作りの違いがわからないよ…」

おれ「横紋が多いのが白筋繊維さ。柱前細胞も大きいよ」

幼女「じゃあ神経系の作りは…」

おれ「主な細胞はニューロンだね。ニューロンの代謝に不可欠な支持細胞がグリア細胞だよ」

45: 2016/10/01(土)05:09:41 ID:ip8
国語――

幼女「ふわわ…!宿題だなんて」

おれ「スイミーかぁ」

幼女「あ、これは分かる…これはなんだろ?」

おれ「ある日、突っ込んできたものはなんですか…何かな、幼女ちゃん」

幼女「大きな魚!」

おれ「ビンゴ!」

47: 2016/10/01(土)05:12:34 ID:ip8
幼女「『にじ色のゼリーのようなくらげ』のように、「〇〇のような△△。」という文章を作りなさい。むつかしいよぉ」

おれ「がんばれ!幼女ちゃん!」

\がんばれ/ \がんばれ/

幼女「…妖怪のようなおれさん」

おれ「ひどいなぁ幼女ちゃん!」

48: 2016/10/01(土)05:21:37 ID:ip8
幼女「『スイミーはなんでみんなで大きな魚のふりをしたのか』かぁ…んー」

おれ「ヒントだよ!幼女ちゃん!今朝の算数のおれさん達を思い出して!」

幼女「!…一人じゃ出来ないことも、皆で力を合わせれば出来るから…?」

幼女「『大きな魚を追い出せたのはスイミーだけの力ですか?』かぁ…違うと思う!」カキカキ

おれ「幼女ちゃんがんばれ!」

\がんばれ/ \がんばれ/

幼女「うっさいなぁ」カキカキ

49: 2016/10/01(土)05:32:54 ID:ip8
幼女「やったぁ。あと1問で終わりだ。スラスラ出来たから今日は宿題なしかもっ!」

おれ「おれさん達のおかげだね!」

幼女「…りがと」

おれs「?」

幼女「あ、ありがとうって言ってんの!」

おれs「幼女ちゃん!!」

幼女「ふ、ふん…最後は『スイミーは幸せですか?不幸ですか?』」

幼女「うーん…多分、いやきっとスイミーは…」

50: 2016/10/01(土)05:37:10 ID:ip8
ジリリリリリリリ!!!

幼女「!?」

おれ「警報だねっ」

おれA「どうせ誰かのイタズラだろぉ」

モクモク…!

「きゃ、きゃあぁああああ!?」

「うわぁぁあああああああ火事だぁあああああああああああ!?」

幼女「え…え?」

メラメラメラ…!!

51: 2016/10/01(土)05:40:39 ID:ip8
幼女「な、なに…これ?」

ゴオオオオォォォォオオオ!!!

おれ「なんてこった…!」

おれA「マジモンっぽいねぇ!」

おれB「火の回りが早いな…!」

先生「み、皆さん落ち着いてください!ハンカチで口を塞いでから…」

52: 2016/10/01(土)05:45:41 ID:ip8
「きゃあぁああああ!?」「か、火事だぁあ!!」「助けてぇええ!」

幼女「あ、あわわ…」

先生「落ち着いて!落ち着いてください!」

おれA「古い校舎だからかかなり火の手が早い。これはヤバイね」

おれ「チッ!しょうがないなぁもう!…幼女!」

幼女「な、なに?」

53: 2016/10/01(土)05:46:43 ID:ip8

 
おれ「――サヨナラだ」

幼女「な、なに…言ってんの?」

 

54: 2016/10/01(土)05:55:11 ID:ip8
おれ「短い間だったけどさ。楽しかったよ!」

\楽しかったよ!/ \楽しかったよ!/

幼女「な、何言ってんのよ!こんなときに…!」

おれ「こんな時だからさ。火事は、おれさん達に任せなさい」

幼女「!…そ、そんなこと出来るわけ…!?」

おれ「出来るさ。一つ一つの力は大したことはなくても、何か大きな目標に向かって一丸となれば…人はどこまでも強くなれる。国語で学んだよね」

幼女「大きな、目標…?」

おれ「おれさん達の目的はただ一つ!幼女ちゃんを守ることっ!」

おれ「だよな!皆ッ!!幼女ちゃんの為に!!」

おれs「「「幼女ちゃんの為に!!」」」

55: 2016/10/01(土)05:55:59 ID:ip8
幼女「ま、まってよ」

56: 2016/10/01(土)06:04:32 ID:ip8
幼女「ま、まってよ」

ざわざわ…!

おれ「今こそ大事な宝物を使うとき!」

幼女「そ、それは…」

おれ「最後に教えてあげるよ幼女ちゃん。スイミーは…」

おれ「幸せだったと思うよ!」ニコッ

おれ「幼女ちゃんの唾液With綾鷹はもったか!行くぞォ!!!」

\ウオオオオオォォォォォォォォォォオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!/

幼女「おれさん――!」

雄叫びを上げるとおれさん達は火の中に身を投じた。…その大きな背中を、わたしは一生忘れることがないと思う。

バシャ!!!――――――

バシャ!――――

バシャ――

58: 2016/10/01(土)06:11:19 ID:ip8
ざわざわ…

リポーター「この火災の死傷者は奇跡的に0で…」

幼女「うっ…ぐすん」

他幼女「幼女ちゃん大丈夫…?」

幼女「(な、なんでっ…なんでよぉ…!)」

リポーター「火は最小限に押し止められ、校舎内には何故か大量のペットボトルが…」

60: 2016/10/01(土)06:19:57 ID:ip8
そして――

幼女「先生…」

先生「やぁ幼女ちゃんいらっしゃい」

幼女「うん。図書館に何があるの?」

先生「これさ。この地域に纏わる伝承をまとめたものでね…」

幼女「…『おれさん』!?」

先生「そう、おれさん。大昔からこの地域に住んでいて、小さな女の子にしか見えないらしい。
こないだ火事があった日。君が見てたものはこれなんじゃないかと思って」

幼女「おれさん…」グスン

61: 2016/10/01(土)06:27:10 ID:ip8
先生「先生は郷土史を研究するのが趣味でね。このおれさんは古くから民話や伝承の中に登場してるんだ」

先生「ただ、それだけじゃない。災害なんかが起きたとき、本当におれさんを見たって言う幼女が多いみたいなんだよ」

先生「皆口々に言うんだ。おれさんが助けてくれた、ってね」

幼女「おれさん…う、うぅっ」グスン

先生「はは、どうやら当たりみたいだね」

63: 2016/10/01(土)06:39:58 ID:ip8
幼女「(おれさん…!わたし、がんばるから…!)」

幼女「(もうおれさんに頼らなくても大丈夫なように…がんばるから)」

幼女「(だからおれさん…安心して眠りについてね)」

――幼女ちゃん!

幼女「!…お、おれさん!?」ゴシゴシ

幼女「い、いない…ううん。もう決めたんだ!おれさんが空から安心して見守れるように、立派な大人になるもん!」

――がんばれっ!幼女ちゃん!

65: 2016/10/01(土)06:52:43 ID:ip8
数十年後――

ママ「いってらっしゃい!」

幼女「うん!いってきます!」

祖母「途中までおばあちゃんがついていくよ」

幼女「心配性だなぁ」

スタスタ…

幼女「ママやおばあちゃんが通ってた学校に通えるなんてうれしいな。友達100人出来るかなぁ」

祖母「きっと出来るよ」ニコニコ

幼女「おばあちゃんも友達100人できた?」

祖母「うんうん出来たよぉ…1日に500人ぐらい出来たよぉ。その日はたいへんだったけどねぇ」

幼女「凄い火事があったんだよね!でも皆無事だったとか!」

祖母「怖かったねぇ。でも、イイコにしてれば、世の中そんな悪いようにはならないもんだよ」

幼女「ふーん。あ、おばあちゃんここまででいいよっ!いってきます!」

祖母「いってらっしゃい」ニコニコ

66: 2016/10/01(土)06:55:31 ID:ip8
幼女「とっもだっち100人でっきるっかなー」

おれ「……」

幼女「……?」

おれ「……」ニコォッ

幼女「ひっ!?」ゾクッ

67: 2016/10/01(土)06:57:35 ID:ip8
幼女「いやぁぁあああああああああああああ!来ないでよぉおおおおおおお!!」

おれ1~1000「待って!幼女ちゃん!」ニコッ

68: 2016/10/01(土)06:58:05 ID:ip8
―FIN―

69: 2016/10/01(土)06:58:32 ID:ip8
見てくれてありがとう!したらな!またどこかで!

74: 2016/10/01(土)08:33:06 ID:2V3
相変わらず俺さんは才能の無駄遣いがすごいなwwwww