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芸能人・有名人

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/23(月) 11:05:03.848 ID:y3s2olPv0
ビンビンですよ神
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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/23(月) 08:12:29.678 ID:sNkRk0GpM
ファッション通販サイト『ZOZOTOWN』を運営するスタートトゥデイ社長・前澤友作氏(42)と交際中の女優の剛力彩芽(25)が22日、自身のインスタグラムを更新。
前澤氏との交際に関する報道、自身の仕事に対しての思いを明かした。

剛力においては、今月16日に、ワールドカップロシア大会決勝戦を現地で観戦したことをインスタグラムで報告。
前澤氏と一緒に訪れたとみられるスタジアム前で撮影した笑顔の写真をアップして話題にもなった。

4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/23(月) 08:16:21.547 ID:sNkRk0GpM
続きます
この日、剛力は「私の投稿やコメントで応援してくださっている皆さまに、ご心配をおかけしてしまい申し訳ありません。大先輩の皆さまも気にかけてくださっているのを報道で目にしました。ありがとうございます」とつづり
「皆さまからのコメントもしっかりと読ませていただいてます。厳しいご意見やアドバイスを真摯に受け止め、自分の考えをまとめました」と、続けた。

「改めて、私はお芝居が大好きです」とした剛力。
「お芝居を仕事にさせていただけていることは自分の夢でもあったし、実際に数々のお仕事をいただく中で、たくさんの貴重な経験と勉強をさせていただきました」と振り返りつつ「ただ、このままではいけないという強い危機感も持っています」という思いも告白。
「演じるという技術的な面の成長だけではなく、人間的な内面の成長をしなければ、本当の意味での自分の目指す役者にはなれない、と日々感じています」と記した。

6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/23(月) 08:18:08.893 ID:sNkRk0GpM
続きます
「そんな中、いろんな意味で想像の斜め上をいく発想や行動をする彼と時間を過ごさせてもらっています」と、前澤氏との交際に触れ
「ついていくのにも必死で、新しく勉強することもいっぱいです。皆さまが想像する通り、住む世界が違うなと感じることも正直ありますが、
私にできるサポートは全力でしていきたいと思います」と宣言。

前澤氏と過ごす時間の中で「すでにたくさんの普段経験することのできない体験や、出逢うことのない人との出逢いがあります」といい
「そんな一瞬一瞬を大切に感謝しながら、その経験が自分の成長に繋がっていくように毎日を過ごしていきたいです」と、素直な胸中も明かした。
関係者やファンに向け「今、私がここにいられるのは、紛れもなく皆様のお陰です」と感謝し「与えていただいた環境やチャンスを無駄にせず、お仕事でもプライベートでも自分のできることは諦めずに全力で吸収しやり遂げ、
足りないところがあれば勉強し、少しでも皆さまの笑顔につながるようなことがしたい、というのが今の私の答えです」とした。

最後は「自分の正直な気持ちを伝えることにまだまだ慣れていませんが、これからのインスタでは、飾らないありのままの私を見ていただけたら嬉しいです」と“すっぴん”画像を掲載し「今までのインスタ投稿はこのあとすべて削除します」と報告。
「心機一転のつもりです。今までの投稿にいいねやコメントをくださった皆様ありがとうございました」と伝えると「引き続き 新・剛力彩芽をよろしくお願いします」とメッセージした。

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タモリ2

1: 風吹けば名無し 2018/07/18(水) 17:52:35.53 ID:pC6nwMbTa
タモリ、愛人宅へ「忍び愛」 お相手はあのトップ脚本家

芸能週刊新潮 2018年7月26日号掲載
タモリ

タモリ(72)(他の写真を見る)

「笑っていいとも!」(フジ系)の終了からはや4年。このたびタモリ(72)の“最後の恋”が明らかになった。お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)である。

 ***

 東京・品川のある日の昼下がり。タモリの姿は、さる高級マンションにあった。エントランスを出たタモリは、建物の周辺を行き来し、ときにあたりを見回している。
尋常ではない警戒の様子だが、それもそのはず、このマンションは中園氏の自宅なのだ。

「ハケンの品格」(日本テレビ系)や「ドクターX~外科医/大門未知子~」(テレビ朝日系)、
そして「西郷どん」など数々の有名作品を手掛けてきた中園氏は、シングルマザーとして長男を生み育てた経歴の持ち主で、未婚の身。
一方のタモリは、2歳年上の妻との仲が“おしどり夫婦”として業界で知られてきた。古希越えであることを考えると、中園氏が“最後の愛人”になるのだろうか。

 2人の接点について、芸能関係者は以下のように明かす。
「週刊新潮」2018年7月26日号

ネット書店で購入する

「14年のNHK紅白(歌合戦)でゲスト審査員として“共演”しています。タモリさんはこの年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『花子とアン』を担当。彼女にとっては初の朝ドラであり、お互い節目の年だったと言えるでしょう」

 所属事務所「田辺エージェンシー」社長に、タモリの不倫について尋ねると、

「それ、事実じゃないと思いますけど」

 という答えが返ってきた。

 7月19日発売の週刊新潮では、サングラスを外した“変装”姿で中園氏の自宅へ通うタモリの写真とともに、詳しく報じている。
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07181700/?all=1

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